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PROFILE

教員の紹介
矢野 哲也

氏名 矢野 哲也
職位 教授
学部 政治経済学部
学科・専攻 政治・政策学科
専門・研究分野 政治学(国際公共政策)
研究キーワード 安全保障、情報社会
学部担当科目 政治過程論、政治学概論
関連リンク
学位 博士(大阪大学)
実務経験
現在の研究内容・課題 戦略的コミュニケーション、海底ケーブルの安全保障
主な研究業績 【論 文】
  • 「米国のストラテジック・コミュニケーション政策」『国際公共政策研究』(大阪大学)第15巻第1号(2010年)
  • 「米国のストラテジック・コミュニケーション(SC)政策の動向について」『防衛研究所紀要』第13巻第3号(2011年3月)
  • 「対反乱作戦研究の問題点と今後の動向について」『防衛研究所紀要』第14巻第1号(2011年12月)
  • 「米国の無人機による新たな軍事行動について」『防衛研究所紀要』第15巻第1号(2012年10月)
  • 「米国の標的殺害政策に関する一考察」『国際公共政策研究』(大阪大学)第18巻第1号(2013年)
  • 「米国の秘密活動と指揮権論争」『国際公共政策研究』(大阪大学)第20巻第1号(2015年)
  • 「日本の平和安全法制の問題点」『大阪経済法科大学21世紀社会総合研究センター紀要』第7号(2016年)
  • 「海底通信ケーブル防護のための日本の海洋ストラテジック・コミュニケーション」大阪経済法科大学21世紀社会総合研究センター『21世紀研究』第10号(2019年)
  • 「グレーゾーンとハイブリッドの脅威に対する日本のストラテジック・コミュニケーション」大阪経済法科大学21世紀社会総合研究センター『21世紀研究』第12号(2021年)
  • 「ロシアの武力侵攻に対するウクライナのストラテジック・コミュニケーション」『大阪経済法科大学法学論集』第88号(2023年)
  • 「戦争の新たな様相としてのLawfare」『大阪経済法科大学法学論集』第89号(2023年)
  • 「ロシアの武力侵攻に対するウクライナのナショナル・レジスタンス」『大阪経済法科大学 法学論集』第91号(2024年)
  • 「諸外国における海底ケーブルの保護の取組」防衛省委託調査報告書、2026年3月
【研究発表】
  • 「海底通信ケーブルの安全保障~""海洋ストラテジック・コミュニケーション”による国際協調」(オンラインセミナー)日本グローバル・インフラストラクチャー研究財団、2023年3月
  • 「Submarine Cable Security and Japan」第82回SSUフォーラム『海底通信ケーブルの安全保障:重要なグローバル・インフラと地政学的な戦い』東京大学未来ビジョン研究センター、2023年10月
主な所属学会

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