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TEACHERS

教員の紹介
岩下 篤司

氏名 岩下 篤司
職位 教授
学部 保健医療学部
学科・専攻 総合リハビリテーション学科理学療法学専攻
専門・研究分野 人間医工学、健康・スポーツ科学、電気電子工学
研究キーワード リハビリテーション科学・福祉工学、医療技術評価学、スポーツ科学、応用健康科学、計測工学
学部担当科目 運動学、運動学演習、運動・動作分析学演習、スポーツ障害学、運動器障害理学療法学、運動器検査法、理学療法評価治療演習
関連リンク
学位 博士(工学)
実務経験
現在の研究内容・課題
  • 筋電図を用いた筋機能の研究
  • 整形外科疾患の治療研究
  • スポーツ傷害予防プログラムの研究
  • 足趾が床を押す力による身体への影響
  • 下顎運動の定量化
主な研究業績 外部獲得研究費
  1. JKA : 2021年度 機械振興補助事業 研究補助(4,962千円)
    No.137 自転車エルゴメーター運動における股関節内転筋群の研究補助事業
著書
  1. 運動器障害理学療法学テキスト 改訂第3版 南江堂(分担執筆) 
論文等
  1. 3軸加速度センサによる咀嚼時下顎運動の定量化(査読付). 大和大学研究紀要6 : 3-7
  2. 歩行時に足趾骨や中足骨で床を押す力に関する研究(第2報):クラスター分析による分類方法の提案(査読付). 理学療法科学34(4) : 435-440
  3. 歩行時に足指骨や中足骨で床を押す力に関する研究:計測部位の違いと歩行速度の違いによる比較(査読付). 理学療法科学33(6) : 863-867
  4. ペダリングとトレッドミル歩行およびスクワット動作における下肢筋の筋活動量(査読付). 理学療法科学28(2) : 183-187
  5. ペダリング動作において一定仕事率での負荷量と回転数の組み合わせが下肢筋の筋活動へ及ぼす影響(査読付). 理学療法科学28(1) : 135-139
  1. Analysis of the muscle activity and the 3-direction force during the constant work rate pedaling.17th World Congress of Biomechanics, WCB-1404.2019(Singapore).
  2. Analysis of functional role of the human rectus femoris muscle by frequency analysis of EMG. XXII Congress of the International Society of Electrophysiology and Kinesiology, 2018( Dublin, Ireland )
  3. A study of the toes pressing force in gait.:Analysis of the time when the pressing force peaked. XXII Congress of the International Society of Electrophysiology and Kinesiology, 2018( Dublin, Ireland ).
  4. Physical therapy after the multi joint replacement surgery (bi-THA and bi-TKA). 21th International Conference of PT and OT Science society. 2017( Shanghai , Chaina )
  5. Rehabilitation after the multi joint arthroplasty (bilateral THA and bilateral TKA). 10th The International Society of Physical and Rehabilitation Medicine - World Congress 2016 ( Kuala Lumpur, Malaysia )
主な所属学会 日本理学療法士協会、理学療法科学会、日本健康支援学会