2027年度 大和大学入試
学校推薦型選抜(公募制)のポイント
POINT 01
関関同立の合否結果を確認してから
入学手続きができます。
入学手続金(二次手続金)の納付締切日は2/19(金)。
関関同立のほとんどの入試の合否結果を確認してから入学手続きができるので、余計な経費をかけず併願受験が可能です。
POINT 02
国公立大学とも併願しやすい。
基礎学力を測るマーク方式試験なので、大学入学共通テストを受験する方なら追加で特別な対策をする必要はありません。年内に合格を確保できるので、12月以降は大学入学共通テストや国公立大学二次試験の対策に集中して取り組むことができます。
POINT 03
高校生活の頑張りや得意科目を活かせる多彩な試験方式を用意。
すべての学部で高校生活の頑張り(全体の学習成績の状況)を得点化する「総合評価型」を実施。
さらに、理工学部では「数学重視型」、「英語重視型」、
情報学部(理系方式)では「数学重視型」を実施していますので、
得意科目を活かした受験も可能です。
POINT 04
政治経済学部で新たに「理系方式」を導入。
政治経済学部の3学科(政治・政策学科、経済経営学科、グローバルビジネス学科)では、 「英語」と「数学」の2科目で判定を行う「理系方式」を新たに導入します。
POINT 05
第3志望まで学部内併願や学部を超えた併願が可能。
同じ学部内の学科・専攻間では追加検定料なしで併願が可能です。
[併願例]
政治済学部内で併願する場合
[併願例]
理工学部内で併願する場合
[併願例]
保健医療学部内で併願する場合
異なる学部間では、併願する学部の数を問わず追加検定料5,000円で併願が可能です。
[併願例]
情報学部(文系方式)と
政治経済学部(文系方式)、
社会学部を併願する場合
[併願例]
理工学部と
情報学部(理系方式)
を併願する場合
POINT 06
全国9会場で受験が可能。
大阪(本学)・金沢・名古屋・京都・姫路・岡山・広島・高松・福岡に試験会場を設定。
お近くの会場でリラックスして試験に臨むことができます。
POINT 07
グループ校
「大和大学白鳳短期大学部」を併願可能
※2027年4月「大和大学短期大学部」に校名変更し、さらに連携を強化します。