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TEACHERS

教員の紹介
畷 素代

氏名 畷 素代
職位 教授
学部 保健医療学部
学科・専攻 看護学科(公衆衛生看護学領域)
専門・研究分野 公衆衛生看護学,健康心理学,思春期保健
研究キーワード 地域アセスメント,行動変容,ピアサポート
学部担当科目 公衆衛生看護学総論 ,公衆衛生学 ,保健医療福祉行政論,学校保健論 ,疫学,保健基礎統計学 ,災害看護,研究方法論,公衆衛生看護学実習Ⅰ・Ⅱ・Ⅲ,卒業研究
関連リンク
学位 博士(学術)
実務経験
現在の研究内容・課題 「新興感染症流行下における保健師教育課程の実習方法の開発・評価」
「保健師教育課程における地域アセスメントの到達度を高める方法の開発・評価」
主な研究業績 直近5年間のもの

【著書(共著)】
  • 看護と教育(2021年3月発行)
【学術論文(単著)】
  • 地域看護診断の到達度を高めるための方法の検討(5)-地区踏査における住民とのコミュニケーションの振り返り-
  • 地域看護診断の到達度を高めるための方法の検討(4)-地区踏査と既存資料の情報統合-
  • 地域看護診断の到達度を高めるための方法の検討(3)-既存資料の分析を経て感じた地域の疑問点の分類-
  • 地域看護診断の到達度を高めるための方法の検討(2)-地区踏査における情報収集と健康課題の抽出-
  • 地域看護診断の到達度を高めるための方法の検討(1)-地区踏査記録と地域の強み・弱みの発表内容との整合性-
【学会発表】
  • 地域診断の到達度を高める方法の検討-地区踏査行動計画の作成段階-
  • 地域診断の到達度を高める方法の検討-人口統計と統合できた地区踏査情報-
  • 地域看護診断の到達度を高める方法の検討-既存資料と地区踏査との情報統合-
  • 地域看護診断の到達度を高める方法の検討-地区踏査における観察内容と既存資料の情報統合-
  • 地域看護診断の到達度を高める方法の検討-地区踏査における住民とのコミュニケーションの振り返り-
主な所属学会 日本健康心理学会,日本思春期学会,日本地域看護学会,日本公衆衛生看護学会