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ホーム > 入試情報 > 2017年度 入学試験 > 2018年度 AO入試(政治経済学部・総合リハビリテーション学科)
入試情報

 AO入試(政治経済学部・保健医療学部 総合リハビリテーション学科)

 

 

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本学のAO入試では、受験生一人ひとりと対話し従来の学力型試験では測ることができない「情熱」や「向上心」を重視した丁寧な選考を行います。

皆さんの大きな志を私たちに聞かせてください。


2018年度AO入試ガイドダウンロード

guide2018.png

「オープンキャンパス」「キャンパス見学&個別相談会」でAO入試説明会を実施するとともに、エントリーに必要となる書類を配布します。

 

アドミッションポリシー

政治経済学部が求める学生像

  1. 高等学校で履修する教科・科目の基礎知識を十分に有している人
  2. 国・地域社会が抱える諸問題を深く洞察し、問題解決にあたる発想力や実行力で豊かな社会づくりに貢献しようとする意欲がある人
  3. 経済・流通システムの理論、歴史、政策等に関する知識を身につけ、国際的な視野に立って豊かな社会、暮らしの構築に尽くす意欲がある人
  4. 経営に関する幅広い知識を基礎に、将来の変化を機敏に読み解き、企業の中枢において経営管理、イノベーション、事業策定、商品開発等にあたる意欲がある人

 

総合リハビリテーション学科が求める学生像

  1. 高等学校で履修する教科・科目の基礎知識を十分に有している人
  2. 理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の職業を理解し、その専門知識や技術をもって社会へ貢献しようという意欲がある人
  3. 自ら課題を発見し、それを解決するために学び、行動できる人
  4. 他人に対する深い関心と思いやりの心を持ち、チーム医療を実践するコミュニケーション能力を有する人

募集人員

政治経済学部 政治行政学科

2名

経済経営学科 4名

保健医療学部

総合リハビリ

テーション学科

理学療法学専攻 3名
作業療法学専攻 3名
言語聴覚学専攻  3名

同じ学部内、学科内で併願が可能です。学部をまたいでの併願はできません。

 

AO入試の流れ

1次選考エントリー

【併願 可】

エントリー料 無料

・既卒生可

・成績基準なし

1次選考

・書類審査

1次選考結果通知

↓ 

・1次選考合格者には2次選考(本試験)出願書類を送付します。

2次選考出願

(本試験出願)

【専願】

受験料  20,000円

※学部内、学科内併願する場合

追加の受験料は必要ありません。 

【出願に必要な書類】

 ・調査書

※ 得られない場合は「卒業証明書」および「成績証明書」

※ 高等学校卒業程度認定試験合格者は「合格成績証明書」

2次選考(本試験)

↓ 

・プレゼンテーション
・自己アピール
・質疑応答など

最終合否通知 / 入学手続き / 入学前研修

・入学前研修の内容は学部によって異なりますが、合格後通知します。

1次選考エントリーから入学手続までの日程

1次選考エントリー期間

(締切日必着)

1次選考結果

2次選考出願期間

(締切日必着)

2次選考 2次選考結果 入学手続期間

6/12(月)~8/31(木)

 

※締切日必着 

1次選考書類到着から

概ね10日以内

Ⅰ期

9/4(月)~9/12(火)

 

※締切日必着 

9/16(土) 9/21(木)

一次 10/20(金)

二次 12/15(金)

Ⅱ期

9/13(水)~10/3(火)

 

※締切日必着 

10/7(土) 10/12(木)

選考内容

政治経済学部、総合リハビリテーション学科ともに「プレゼン評価型」「資格評価型」「活動評価型」のいずれかから選択してください。

 

※「資格評価型」「活動評価型」はエントリー資格に要件ありますので下記の1次選考エントリー資格を確認してください。 

プレゼン評価型 1次選考

エントリーシート

志望理由書(800字程度)

自己アピール書(400字程度)

2次選考  政治経済学部 

・プレゼンテーション(約15分程度)…政治、行政、経済、経営分野に関係する最も関心を持っているテーマについて発表

・質疑応答(約10分程度)

・調査書

総合リハビリテーション学科

・プレゼンテーション(約15分程度)…医療全般またはリハビリテーション分野に関係する最も関心を持っているテーマについて発表

・質疑応答(約10分程度)

・調査書 

資格

評価型

1次選考

エントリーシート

志望理由書(800字程度)

自己アピール書(400字程度)

・資格証明書(資格を保有していることを証明するもの、資格、免許状コピー等)

2次選考

・自己アピール(約15分程度)

・質疑応答(約10分程度)

・調査書 

活動

評価型

1次選考

エントリーシート

志望理由書(800字程度)

自己アピール書(400字程度)

・活動証明書(形式自由)

2次選考

・自己アピール(約15分程度)

・質疑応答(約10分程度)

・調査書

1次選考エントリー手続き

次の書類をエントリー期間内に送付してください。なお、1次選考に受験料はかかりません。(併願可)
提出書類 エントリーシート

左部リンクよりダウンロードしてください。

 

6/24(土)・8/10(木)・8/11(金・祝)実施のオープンキャンパス土曜日実施のキャンパス見学会でもAO入試説明会を実施し、希望者に配布します。

志望理由書
自己アピール書

資格証明書
(資格評価型のみ)

資格、免許を有していることを客観的に証明できる資料(資格、免許状のコピー等)

 

※分量・形式は問いません。

活動証明書
(活動評価型のみ)

活動内容を客観的に証明できる資料、活動内容が具体的に分かる資料(活動期間や頻度等)

 

※分量・形式は問いません。 

 (例)新聞や雑誌の記事、表彰状のコピー、論文やレポートのコピー等 

◆エントリー書類送付先

〒564-0082 大阪府吹田市片山町2-5-1 大和大学入試広報室 AO入試実施係

※必ず角2封筒を使用のうえ簡易書留速達で送付してください。 

※提出された書類は返却することができません。

1次選考エントリー資格

①政治経済学部または保健医療学部総合リハビリテーション学科のアドミッションポリシー(求める学生像)を理解している者
②自らの将来に目標やビジョンを持っている者
③合格後の入学前研修に参加する者
④次の各項目のいずれかに該当する者

・高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者、および2018年3月卒業見込みの者

・通常の課程による12年の学校教育を修了した者、および2018年3月修了見込みの者

・高等学校を卒業した者と同等の学力があると認められる者、および2018年3月31日までにこれに該当する見込みの者

 

※エントリーにおける成績等の基準はありません。 

ただし、「資格評価型」、「活動評価型」を選択する場合は、次に該当する者

資格評価型

「TOEFL iBT」40点(CBT120点、PBT430点)以上、「TOEIC 」400点以上、英検準2級以上、「GTEC for STUDENTS」500点(GTEC CBT720点)以上、日商簿記検定2級以上(※政治経済学部のみ)、全商簿記検定1級以上(※政治経済学部のみ)、ニュース時事能力検定2級以上(※政治経済学部のみ)、論理文章能力検定レベル10以上(※政治経済学部のみ)、その他これと同等と認められる資格を有している者

活動評価型

部活動、生徒会活動、ボランティア活動、海外留学など高校在籍中に意欲的に取り組んだ活動があり、一定の成果、実績をあげている者

1次選考のポイント

1次選考では受験者の人間性や情熱、将来の目的意識を書類審査を中心に評価します。したがって「自己アピール書(400字程度)」、「志望理由書(800字程度)」は極めて重要です。
自分自身の想いを率直かつ具体的、論理的に表現するよう心掛けてください。また、2次選考(本試験)では記載内容について質問をすることがあります。
「資格証明書(資格評価型のみ)」は、アピールできる資格が上級であれば評価点が高くなります。資格、免許状のコピー等を提出してください。
「活動証明書(活動評価型のみ)」は、アピールできる活動内容を具体的に(実績や役職なども含めて)証明できるようにしてください。
生徒会活動やクラス活動であれば担任の先生に、部活動であれば顧問の先生に、役職名・期間・規模などを証明してもらってください。
ボランティア活動であれば運営する組織・団体の代表者に依頼して証明を受けてください。

※実績等を証明する資料がない場合は、評価対象となりませんのでご注意ください。

2次選考(本試験)

1次選考合格者は2次選考(本試験)に進むことができます。
2次選考(本試験)出願をもって専願となります。(合格すれば本学に必ず入学すること)受験料20,000円が必要です。
2次選考のスケジュール等は1次選考結果通知時にお知らせします。

2次選考(本試験)のポイント

2次選考は、「プレゼンテーション」や「自己アピール」、「質疑応答」といった対話型審査が中心となります。
プレゼンテーションや自己アピールの技術も一定の評価対象になりますが、何よりも自分自身の考えを率直に伝えることが大切です。
また、審査員とのコミュニケーション能力なども重要な要素となります。
プレゼンテーションや自己アピールの形式は自由ですが、パソコンやプロジェクターなどを利用する場合は事前に申請が必要です。
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